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木造軸組戸建て住宅の設計者向け『住宅性能表示制度』
講習会のお知らせ |
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構造・省エネを中心とした各基準の
わかりやすい解説を行います 住宅性能表示制度が開始されてから10年が経過し、 4戸に1戸は住宅性能評価(設計評価)を受けた住宅になろうとしています。 東北大震災によりこの制度が注目をされている中で、 税制優遇措置が受けられる長期優良住宅の認定を受けた戸建て住宅のうち、 約7割が住宅性能評価を一緒に受けるまでとなっています。 このような中で住宅に携わる設計者にとっては、 住宅性能評価の申請をできることが必要不可欠なものとなりつつあります。 そこで、これから評価申請をしようと考えている方、 構造や省エネの基準を改めて学び直そうと考えている方むけに、 木造軸組戸建て住宅の申請を想定した基準などのわかりやすい解説を行います。 ◎評価申請の初心者/二階建の在来木造の構造・省エネを習得されたい方に最適です ◎長期優良住宅・フラット35・フラット35Sの申請にも役立ちます | |
《 問い合わせ先 》 ■一般社団法人 住宅性能評価・表示協会 事務局 TEL:03-5229-7440 FAX:03-5229-7443 |